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「お客様のお役に立ち、喜ばれる分析パッケージを開発・発信し続けます。 また、信頼性の高い検査を通じて世の中へ安心と安全を提供します。」
キューサイ分析研究所はこの基本理念の下、残留農薬・抗生物質等の分析技術を磨いてまいりました。 ポジティブリスト制施行後、検疫所での違反事例は急増しており、また、国内でも違反事例が公表されております。このような状況の中、お客様に信頼できる分析結果をご提供する重要性と責任を日々痛感しております。 これからも、皆様のお役に立てますよう、信頼性の向上並びに分析技術の開発に全力を注いでまいります。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 |
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| 社 名 |
株式会社キューサイ分析研究所 (QSAI Analysis and Research Center Co.,Ltd.) |
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| 設 立 |
2003年1月24日 |
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| 資 本 金 |
10,000千円 |
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| 代 表 者 |
代表取締役 江畑 賢一 |
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| 社 員 数 |
従業員数 92名(2007年7月現在) |
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| 事 業 所 |
本社 : 福岡県福岡市中央区草香江1-7-16 |
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中央研究所 : 福岡県宗像市王丸411-1 |
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| 会社経歴 |
2003年1月 株式会社キューサイ分析研究所 創立 |
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2004年12月 厚生労働省登録検査機関に登録 |
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2007年11月 ISO/IEC17025 試験所認定取得 |
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キューサイ青汁の20年間の技術を活用し、独自の前処理方法で処理したサンプルを、ガスクロマトグラフ質量分析装置(GC/MS)にて分析を行います。また、必要に応じて最新の分析機器である GC/MS/MS、高速液体クロマトグラフ質量分析計(LC/MS/MS)を使用し、より高いレベルで定性、定量分析を行います。
防除暦の不明な作物・輸入作物等に、どのような農薬がどの程度残留しているかを素早く検出することができ、今まで個別分析で1つ1つ分析し、時間とコストがかかっていたものが、残留農薬一斉分析を行うことで、大幅な分析日数の短縮と分析コストの削減が可能となります。 |
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独自の前処理方法で国内最大級数の対象農薬を一斉に分析可能で、最短4日間で検査結果を報告致します。
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青汁の残留農薬分析・検査設備を有効活用し、1検体当たりお手頃な低価格にて承ります。 |
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残留基準値の1/10以上検出された場合は、公定法で再度分析致します。
外部精度管理試験に参加しております。 |
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所在地
会社名
連絡先 |
〒811-3422
福岡県宗像市大字王丸411-1
(株)キューサイ分析研究所
中央研究所
TEL:0940-37-3988
FAX:0940-37-3991 |
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